INHALE EXHALEのスーツで出かけたくなる場所 | 株式会社ISSUN(イッスン)

INHALE EXHALEのスーツで出かけたくなる場所

目次

「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」写真

2回目のエントリです。今回は、個人的に、INHALE EXHALEのスーツで出かけたい場所をピックアップです。

最近のお気に入りは、空中に浮かぶフレンチレストラン「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ 」。東京ミッドタウンから歩いて5分、今年の1月に開館したばかりの「国立新美術館」内です。フランス食通の街リヨンの味が、三つ星シェフの手で味わえる、気さくなブラッスリー形式のお店です。

知 人は、ランチタイムのデザートを絶賛するのですが、僕のお薦めはディナータイム。この空中庭園ぶりを、落ち着いた雰囲気で満喫できます。手頃な価格で、量 も質も満足度「高」、お店のスタッフの皆さんも、いつも対応がよくて、ポイント高いです。設計は、国立新美術館同様、故黒川紀章氏。

写真は、レストランへ渡る空中橋の入り口付近から見える風景。

関連サイト:「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」


この記事を書いた人
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
一般社団法人 日本イーコマース学会 専務理事 。株式会社 ISSUN 代表取締役 。元ライザップ取締役。小さな学校前のパン屋さんから独自に開発した商品で楽天12部門で全1位受賞後、3年で年商20億円企業に成長し上場(現ライザップ)。保有株を売却し「小よく”巨”を制す」を掲げ、株式会社ISSUN(イッスン)を設立。WEBコンサルタントで業界No.1クライアント多数。社名ISSUN(イッスン)の由来は、体尺寸の「一寸」の2つの意味から。1つはデジタルを駆使しつつも、ヒトの温もりや感覚を大切にすること。1つは、小さな組織で大きな夢を創り上げる「ワンインチ・パンチ(一寸拳)」から。※代表取締役は武道家
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