ラピュタ阿佐ヶ谷 | 株式会社ISSUN(イッスン)

ラピュタ阿佐ヶ谷

目次

ラピュタ阿佐ヶ谷阿佐ヶ谷には楽しいお店がたくさんあります。

町中には、映画のポスターもタクサン貼られているのですが、その正体はここ。

風車がくるくる回っているのが印象的な、
ラピュタ阿佐ヶ谷」です。

  • 劇場「ザムザ阿佐谷」(B1F)
  • 映画館「ラピュタ阿佐ヶ谷」(2F)
  • レストラン「山猫軒」(3,4F)

で構成された建物。

お察しの通り、宮崎駿監督の“天空の城ラピュタ”から支配人さんが命名。映画館では、日本映画の黄金期の作品が多いですね・・・と、言葉では簡単ですが、映写室ではたいへんなご苦労もあるようです。

古い映画の修復などでは、半日以上もかけたうえに、映写機に付きっきりで技師の方が上映して下さっていることもあるそうな。

元並木座の映写技師さんとのこと。さらにさらに、こちらの支配人さんは、あの岡本喜八監督の6番弟子でいらっしゃっるとは!

淡路島の土を使った壁と、廃材を活かした店内の自然なムードのなか、日曜のブランチを、4Fの有機野菜なオープンテラス・フレンチ料理店「山猫軒」でとるのもなかなか気持ちがよいですよ。


この記事を書いた人
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
一般社団法人 日本イーコマース学会 専務理事 。株式会社 ISSUN 代表取締役 。元ライザップ取締役。小さな学校前のパン屋さんから独自に開発した商品で楽天12部門で全1位受賞後、3年で年商20億円企業に成長し上場(現ライザップ)。保有株を売却し「小よく”巨”を制す」を掲げ、株式会社ISSUN(イッスン)を設立。WEBコンサルタントで業界No.1クライアント多数。社名ISSUN(イッスン)の由来は、体尺寸の「一寸」の2つの意味から。1つはデジタルを駆使しつつも、ヒトの温もりや感覚を大切にすること。1つは、小さな組織で大きな夢を創り上げる「ワンインチ・パンチ(一寸拳)」から。※代表取締役は武道家
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