カボチャの季節到来 | 株式会社ISSUN(イッスン)

カボチャの季節到来

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ジャックランタンこんにちは。宮松です。
パンプキン、カボチャの季節です。ザ・スーパースーツストア日比谷オフィス前のウィンドウショッピング街にも、たくさんのカボチャ人形(ジャックランタン)が出現しはじめました。by iphone.

で、関西では、かぼちゃのこと、ナンキン、って呼んでるわけですが、南瓜 と書くようです。

速記にはかかせない日本語変換の最強ツールATOKを常用して早十ウン年の私ですが、みなみうり→ATOK変換すると、「かぼちゃ」の誤読 と怒られます。

南瓜は、中国では別名、北瓜でもあるらしく。

で、西瓜はスイカですよね。じゃ、東瓜はあるのか・・・・・冬瓜(とうがん)の別名になるようです。ま、冬瓜も本来は、収穫時期からすると夏瓜であるべきかと思いますが。
#一説では、夏採れて冬まで保存できるかららしい。

で、このオレンジィな西洋南瓜は、昔は任期を終えると各ご家庭にて食されていたそうなのですが、今はこういうホコリっぽいところにも飾られるので(かどうかわかりませんが)、食用ではなく観賞用だから捨てられてしまうそうな。

・・・エシカルでないね。 回収して二次利用できないものかと小一時間。


この記事を書いた人
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
株式会社ISSUN(イッスン) 代表取締役 宮松利博
一般社団法人 日本イーコマース学会 専務理事 。株式会社 ISSUN 代表取締役 。元ライザップ取締役。小さな学校前のパン屋さんから独自に開発した商品で楽天12部門で全1位受賞後、3年で年商20億円企業に成長し上場(現ライザップ)。保有株を売却し「小よく”巨”を制す」を掲げ、株式会社ISSUN(イッスン)を設立。WEBコンサルタントで業界No.1クライアント多数。社名ISSUN(イッスン)の由来は、体尺寸の「一寸」の2つの意味から。1つはデジタルを駆使しつつも、ヒトの温もりや感覚を大切にすること。1つは、小さな組織で大きな夢を創り上げる「ワンインチ・パンチ(一寸拳)」から。※代表取締役は武道家
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